読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

悲しい知らせ

今日、大学時代のサークルの先輩の訃報の連絡がありました。今も心がザワザワしています。

その先輩は関東地方で奥さまの実家で自営業をされていて、高校生とまだ小学生の息子さんがいらっしゃいます。まだまだ父親の必要な時期で、どんなに無念だったかと思うとホント涙がでます。

最後に会ったのがこのお正月。ブログにも少しだけ書きましたが、わざわざ関東から大阪までOB会に参加してくださいました。わずか7人の参加でしたので、こじんまりとたくさんのお話をして、お腹が痛くなるくらいみんなで笑い合って、お盆にはまた集まる約束をしていたのにたった5ヶ月も経たないうちにこんなことになるなんて夢にも思わなかったです。

私は年末の三日間は殆ど寝れない感じで仕事しているので、新年早々のOB会は元気だったら参加しますね〜って感じで、5年間参加してなかったのですが、今年会っておいて、一緒に笑っておいて本当に良かったなぁって思いました。

人生、突然何が起こるかわかりませんね。今当たり前に思っていることは当たり前ではないのかもしれません。朝見送った家族が当たり前にまた会えるとは限らないし、また会おうねって手を振って別れた友達ともう会えなくなる可能性だってある。

そんな風に考えると、大事な人と一緒に居られる時は大切に過ごさないといけなくて、会いたいなぁって思う人には機会がある毎に会っておかなきゃなと思う。そしてまた会いたいなぁって思ってもらえるような別れ方をしたいとも思う。

とか言っても、日常は慌ただしくてついつい大切なことは忘れてしまいます。しっかり心に刻むためにもブログに残しておこうと思います。

f:id:shirokun0806:20170521223450j:image

シロくんももう10歳です。あと何年一緒に居られるかわからないけれど、お別れの日を少しずつ意識するようになってから、愛しい気持ちがだんだん増しているように思います。うちに来て幸せだと思ってもらえるように、一緒にいれて楽しいと思ってもらえるように、そして私はこれ以上は無理だなぁて思うくらい愛情を注いであげようと思います。悔いが残らないように…

 

 

 

私にできること

5月病っていう言葉もありますが、気温差があったり季節の変わり目は心身ともに体調がすぐれないことがありますね。皆さんは大丈夫でしょうか?

私の周りでも不調な方が結構多いです。息子もこの時期頭痛がひどかったり、寝られなかったり…  いつもお世話になっているご近所の方も少し体調を崩されてました。ワンちゃんのお世話で夜中何度も起きないといけない生活が続いてられるので、寝たい時に寝れないのは辛いしことだし、無理をされているとは思うのですが、そんなこと思わせないほどいつも笑顔で接してくださってます。

自分の事で頑張ることは出来るけれど、自分のことは後回しでこれほど誰かの為に頑張るのはなかなかできないことだと思います。この方とお話ししていると不思議と穏やかな気持ちになります。周りを幸せに出来る人、困ってられたら何か力になってあげたいなって思える人、また会いたいなぁって思える人…  きっといつも誰かの為に頑張ってられるからそんな風に思うのでしょうね。私もこんな風に歳を重ねられたらいいなって、いつも思います。私にはまだまだ修行が必要ですが…(笑)

体調がすぐれない中でもいつも気遣いばかりしていただいているのに私は何も出来なくて…私に出来ることは何かわからないけれど、いつも可愛がってくださるシロの写真でちょっとでもほっこりしていただけたらなぁって思います。

では、いきますね〜😊

f:id:shirokun0806:20170512203006j:image

f:id:shirokun0806:20170512203018j:image

f:id:shirokun0806:20170512203039j:image

f:id:shirokun0806:20170512203113j:image

f:id:shirokun0806:20170512230150j:image

いつも誰かの為に頑張ってられる皆さま、どうぞご自愛くださいますように…

 

 

 

今日はお休み

みなさん、GWはいかがお過ごしでしたか。ゆっくりお休み出来ましたか?始業3日目、お疲れが出てきてないでしょうか?

私は連休中、実家の和菓子屋でかしわ餅を作って売って忙しかったですが、昨日、今日とお休みをもらったので、普段できないことをボチボチ進めています。本当はシーツやカバーなどの大きな冬物を一気に洗濯して仕舞いたかったけど、連日ともに雨で断念!

f:id:shirokun0806:20170510110741j:image

かしわ餅。こし餡、つぶ餡、白みそ餡の3種類あります。シロくんはかわいそうだけどまた見てるだけでした。

毎年私が忙しいもので子供たちと旅行に行ったりできないけれど、今回は家族4人でボーリング場に行ってボーリングやバスケのシュートゲーム、バッティングにエアホッケー、卓球とか、色々楽しんできました。久しぶりに身体動かしたような…  疲れていたけれど、リフレッシュできましたよ。

 

で、昨日はこれを。

f:id:shirokun0806:20170510111450j:image

ぬか床作り。冬場はキュウリが高いので、安くなりはじめるこの時期から始めます。毎年専用のツボで作っていたのですが、夏場は維持するのが大変なので、冷蔵庫で保管できるようにタッパーで作りました。これ、毎日混ぜないといけないのですが、この触感もなかなか楽しいものですよ。そして恒例の黒豆も昨日から仕込んで今ゆっくりと煮ています。弱火にかけていても一定の温度になると自動的に火が消えてしまうので、何度もつけなおしています。今時の賢いコンロは便利なようで不便な時もありますね。

そして今は…

f:id:shirokun0806:20170510112006j:image

もうすぐ始まる小学校のまなび教室で使う、かきかたのお手本書きをしています。はじめ右詰めで書いていたのですが、これでは右利きの子が書きにくいかも…  って気づいてしまったので、ある程度書き進めていましたが、初めからやり直ししています。これなら右利きの子も左利きの子もお手本見ながら書けるかな。内容は百人一首です。みんな冬場は百人一首大会に向けて暗記するので、暗記と書写が両立出来ればいいかなと思って今年から新たに始めました。今は時間に追われる子が多いのか、字をゆっくり丁寧に書く子が少ないなと思います。字は絶対きれいな方が将来徳ですよね。

今年は校長先生とお話しして、先生の言う事を聞くお利口さんな子を育てるのではなくて、自分から積極的に発信出来る子を育てていこう!というのを目標に色々考え中です。我が子が小学生の頃は自由学習といって、毎日計算ドリルや書写とは別に、テーマを自分で考えて、辞書や新聞などで調べてまとめる、という宿題が出されていたのですが、最近は塾通いの子も増えて宿題をする十分な時間がなかったり、先生も忙しくて毎日空き時間にそれを読んで一言感想を書く時間もないし、そもそもテーマが思いつかない子だとか、まとめ方がわからない子とか、そこまで先生が指導するのはなかなか難しかったりします。仮に自由学習の宿題を出しても、アナログ的に自分で考えてまとめるのではなくて、ネットで検索してそのまま写す…という感じみたいですね。

そんな背景もあって、これから大人になるにつれ必要になってくるいわゆるプレゼン力の土台になるように少しずつ育てていけたらなとスタッフみんなで準備をしています。ただ、1年生と6年生の能力差が大きいので、試行錯誤しながら進めていかないといけないですね。

私は先生でもないし、親でもないので勉強を教えたり教育することはできないけれど、子供たちにとって何が必要なのか、どうすれば興味を持ってやる気を出してくれるのかを考えながら、私に出来ること少しずつでも注いでいけたらいいなと思っています。

というわけで、書き物をしていたら眠くなってきたので気分転換にブログをかきましたが、公開するほどのこともない、あまりにもフツーのお休みなのでした(笑)

さて、続きを頑張ろう😊

 

 

 

 

理想の…

近松浦弥太郎さんの本を読むことが多いです。以前暮しの手帳の編集長をされていた方なのですが、実際どんな方なのかはわからないけれど、著書を読んでいる限りではとても素敵な方なんだろうなって思います。

その中で40歳から70歳まで、どんな生き方をするか…というものがありました。人生を豊かに歩んでいくためにはこの30年が大事なんですね。

若い頃は自分のやりたいことをやり、欲しいものを手に入れるためにお金を使うことが多かったけれど、40代になると自分の為だけにお金も時間も使うことか難しくなります。一生懸命仕事して得たお金は子供の教育費に右から左に消えていくので、自分の欲しい物を買うこともあまり出来なかったり、友達と外食も残念ながら時間的にも金銭的にも我慢しなければならないことが多いです。

でもね、結構私の友達もみんなそんな感じみたいです。私だけじゃないんですね。先日ママ友と一緒に夜の犬の散歩に行ったのですが、彼女は最近洗濯にハマってるとか…理由を聞くと、洋服も自分のものは買えなくなってきたから、今あるものをいかに綺麗に長持ちさせるかって考えるのが結構楽しいって言って、色々教えてもらいました。別の友人は息子さんが私立高校に入学され、1年の海外留学が必須となっているので、3年間で約700万円の学費を用意してくださいと入学説明会で言われたらしく、新たに仕事を増やしながら元気に頑張ってるようです。彼女たちも家事に仕事に自分の自由な時間はあまりないけれど、みんな生き生きとしているように私には見えます。

そう、ここで松浦弥太郎さんの言葉「40代は与える人生の始まり」なんですね。自分のやりたいように、好きなようにお金も時間も使えることは幸せなことだし、今の私はそういう人が羨ましいなと思うのが本音だけど、自分が幸せになることばかりではなくて、周りの人をどうすれば幸せに出来るかと考えることを自分の喜びに変えていける人。そんな風に歳を重ねられることが出来たらいいなと思います。

自分の人生、今は自分が主役ではないかもしれないですが、与えたこと以上のことを周りから与えてもらっていることにこの歳になってようやく気付けたような気がします。シロのことにしても子供たちのことも今はまだお金も手間もかけてやらないといけないですが、どれ程の喜びや癒しをもらっていることか…   自分が両親からしてもらったことを子供たちにしてやるのは本当に大変だけど、そうやって育ててもらったんだなぁと気付くとやっぱり両親は大切にしてあげたいなと思ったりします。

今はまだ与えてもらってるばかりだし、正直もう少し自由が欲しいと思う事もありますが、あと20数年かけて理想に近づけていきたいものです。誰かを喜ばせることが自分の喜びに繋がる…   今はまだ実感ないけれど、信じて実践しながら生活していくのも悪くない気がします。

f:id:shirokun0806:20170430091344j:image

シロくん、この時期毛が恐ろしく抜けます。お掃除が大変なのですが、やっぱり何があってもシロはかわいいです。

 

青の交響曲

先ずはシロくんの写真から。

f:id:shirokun0806:20170423145926j:image

金曜日、トリミングしてきましたよ。若返りましたか?

昨日は大阪阿倍野から奈良の吉野をつなぐ青の交響曲という電車に乗って、高見の郷の1000本桜を見に行ってきました。去年の秋にこの電車のことを知って一度乗ってみたいなぁって言ってたら、友達がクラブツーリズムさんのお弁当付きのツアーを手配してくれました。

f:id:shirokun0806:20170423084549j:image

これは車内販売していたお土産です。カステララスクと梅酒😍

車内はこんな感じです。

f:id:shirokun0806:20170423084726j:image

中にラウンジもあるので、お酒を飲んだり、ケーキを食べたり1時間40分はあっという間でした。

電車を降りたら約40分貸切バスに乗って高見の郷までお花見へ🌸

観光バスは入り口まで行けるのですが、その先は歩いてハイキングを楽しむことも、シャトルバスに乗って上まで行くこともできます。私たちはシャトルバスに乗ったのですが、ガードレールの無い急なくねくね道を上がるのはジェットコースターに乗ってるみたいにスリルがあって結構楽しめましたよ。ある意味命がけ?(笑)

高見の郷の枝垂れ桜は今週満開を迎えました‼️

f:id:shirokun0806:20170423085644j:image

全景はこんな感じです。

f:id:shirokun0806:20170423085918j:image

お天気に恵まれて最高のお花見になりました。

今回のツアー代金は下鴨茶寮のお花見弁当がついて13,800円で、私には本当に贅沢なお花見でした。ツアーでなく青の交響曲だけを個人で予約(乗車料金に数百円プラスするだけですが、なかなか予約も難しいみたいです)して行くことも出来るのですが、駅から高見の郷までのバスの手配とか諸々のことを考えると決して高くはないのかなと思いました。添乗員の方もとてもよく気が利く方で、 この方々のおかげで快適で時間の無駄なく安心して楽しめるのだと思います。やっぱりツアーを利用するのは楽チンですね〜。おすすめです!

滅多にないこととはいえ、主婦が朝から晩まで遊びで家を空けるのも、お金を遊びに使うのもなんとなく申し訳なく思ってしまうし、出掛ける前に家族の朝、昼、夜のご飯を用意するのは結構大変だったりするけれど、気持ちよく行っておいでって言ってくれた家族と、忙しい中手配して一緒に行ってくれた友達には本当に感謝しないといけないですね。

うちに帰ったらご近所さん二軒から新鮮で立派なアスパラガスたくさんと、クラブハリエのお菓子の詰め合わせが届いてました。私のまわりはいい人ばかりで本当にしあわせなことだなぁってつくづく思った1日でした。

 

家族写真

日曜日は友達の息子さんで俳優をされているご兄弟が京都に帰省されていたので、シロくんと一緒に写真を撮っていただきました。初めシロも落ち着かない様子でしたが、たくさんなでなで可愛がってもらってるうちにとびきりの笑顔になりました。

f:id:shirokun0806:20170417084303j:image

山崎雄介さんと神田敦士さん。

4月19日から23日まで、舞台「それいゆ」の神戸公演に出演されます。お二人共緊張するくらいすごく男前なのですが、持って生まれたものだけでなくて、今まで努力してこられたことが今のかっこよさや魅力に繋がっているんだろうなって思います。目の輝きやオーラがやっぱり違うもの。

で、今回の目的はご家族の記念写真の撮影をすること。うちのカメラ好きの主人に撮ってもらいました。

というのも、このお二人の双子の弟さんたち(高校一年生)のおひとりが、もうすぐ2年8ヶ月の海外留学に行かれるので、その記念に家族写真を撮ってあげたくて。俳優されてるお兄さんたちはそれぞれ東京で忙しく活躍されているので、みんなで集まれるのは年にほんのわずかな時間だけみたいなので、ちょうどいいタイミングでした。

その写真はアップすることは出来ないですが、素敵な家族写真です。双子の弟くんたちもご主人もとてもかっこよくて、お母さんも若くてきれいな方なので家族6人、とても絵になる写真になりました!

15歳で単身留学を決意された勇気もすごいけれど、それを認めてあげた友達夫婦もすごいなぁって思います。やっぱり心配だし淋しいだろうし、今まで双子で育ってきて、ずっと一緒だったもうひとりの男の子もせめて高校生の間は一緒に過ごしたかったんじゃないかな…  

初めは言葉の壁があるので、言いたいことが伝わらなかったり、すれ違うこともあるし、ホームシックになることもあるかもしれないけれど、素敵なご家族がいつも応援されているので、安心して今しか出来ない経験をたくさん積んできて欲しいものです。

余談になりますが、このご家族とは私が京都に引っ越してくる前、双子の男の子たちがまだ幼稚園くらいの時、私の実家の近くで一瞬2人で迷子になって、実家の父が一緒に探したことがあったらしく、その後実家の両親とこのご家族とは私の知らないところで顔見知りだったのですが、まさか娘の私が向かいの家に引っ越してくるなんて、ホントに縁とは不思議なものですね。

そんなこともあって8年前こちらに越してきた直後、荷解きで忙しいだろうとご飯を作って持ってきて下さったり、お寿司の差し入れをいただいたり、それ以来家族ぐるみで 仲良くしてもらって、ホントにありがたいことです。

縁というものは何処からどう繋がっていくかわからないものなので、きっと彼にとってのいいご縁が留学先で待っているのかもしれないですね。涙が出るくらい嬉しい思い出と一緒に、ひとまわり大きくなって帰って来られるのをみんなで楽しみにしていますよ😊

最近は…

最近のシロくん、報告するようなことはなかったのですが、先週背中にできていた脂肪の塊を自分で掻きむしったのか、噛んだのか血が出てきたので慌てて獣医さんに手当てしてもらいました。

f:id:shirokun0806:20170408214617j:image

(注: お花見帰りの酔っ払いではありません)

何故こんなことになっているかと言いますと、シロが傷口を気にしてしまうので、はじめ一張羅の半纏を着せていましたが、さすがに暑いので息子が小さい時に使っていた腹巻を傷口を隠すようにつけてみました。ほっかぶりはちょっとしたいたずらです(笑)上島竜兵さんに見える…   😱    シロくん、何をされても怒らないからちょっと気の毒です。

 

話は変わって私はというと、初めて通販で中古の本を買ってみました。一冊1円プラス送料250円ほど。それを6冊買っても1500円ほどでびっくり!商品もキレイだし、なんでこの値段で引き合うのか?誰も儲からないのでは?なんて、こういう本の買い方は以前から気になっていたけれど、本の書き手や作り手の労力を考えると申し訳ないし、何年後かには書店が潰れるんじゃないかと思ったりするので手を出すまいと思っていたのですが、読み終えた沢山の本は古紙回収に出したりしていたので、捨てるくらいなら必要な人に安価で回していくという考えも悪くはないのかなと思うし、また定価で買ってまでは読まないけれど…という本も気軽に読めるしね。ただ、大切に残したい本は書店で定価で買うようにしたり、安かったからといって捨てるようなことはしないというルールの上でまた定期的に買ってみたいと思います。書店には並んでいない古い本がボタン1つで翌日届くなんて今頃知った私…😅

それから、私は月に一度ペースで土鍋いっぱいに黒豆を煮ていて、どうしたら上手炊けるのか条件を変えて色々試行錯誤しているので毎回出来栄えが違うのですが、今回は色落ちすることなく、ツヤツヤに出来上がりました!

f:id:shirokun0806:20170408221717j:image

これね、ネット検索した土井善晴先生のレシピで作ってみました。黒豆を煮るには豆を一晩水に浸しておいて、そのまま柔らかくなるまで何時間も煮続けて、最後に2日間かけて砂糖、塩、醤油で味をつけていく…  というのが私の中の常識でしたが、土井先生のレシピは水に分量の砂糖、塩、醤油を入れて沸騰させ、その味付きの熱湯の中で一晩浸けておき、そのまま煮ていくというもの。細かい注意点はいくつかあるのですが、これ、土井先生が15年かかって考えられたレシピらしいです。そんな大事なレシピを無料で公開して良いものか?とも思わなくもないですが、最近は便利な時代になりましたね〜   ホントありがたいのですが、便利さ、安さばかりを追求してこれでいいのか、どこかに不都合がでてないのか、ちょっと心配でもあります。時代に乗りながらもしっかり判断基準は持ち続けていかないといけないですね。